【isotype】WordPressテーマの評判ってどう?【ブログ向けReadableを使った評価】

この記事は、isotypeのWordPressテーマの評判はどうなのか?個人ブログ向けのReadableを使った評価をまとめた記事です。

isotypeのWordPressテーマに興味があるんだけど、使い勝手とか機能はどうなのかな?詳しく評判が知りたいな!

と言う疑問に答えます。

おしゃれで見栄えが良いサイトを作るなら、isotypeのWordPressテーマが人気ですよね!

ルッツ

デザイン性が高く、美しいサイトが仕上がりますが、ネット上に情報があまり多くないのが難点です。

そこでこの記事では、isotypeのWordPressテーマの評判はどうなのか?ブログ向けReadableを使った評価をまとめていきます。

isotypeのWordPressテーマに興味がある人は、是非参考にしてみて下さい。

目次(タップで移動できます)

【isotype】WordPressテーマの評判ってどう?【簡単にデザイン性が高くおしゃれで美しいサイト作れる】

【isotype】WordPressテーマの評判ってどう?【簡単にデザイン性が高くおしゃれで美しいサイト作れる】
出典 : 公式サイト

まず結論から。

ルッツ

isotypeのWordPressテーマは、簡単にデザイン性が高くおしゃれで美しいサイト作れる点が大きな魅力です。

isotypeの特徴
  1. TOPページは画像を大きく使用して、印象深いサイトが仕上がる
  2. フォントが調整されていて、日本語が読みやすい
  3. 複雑な作業が不要で、デザインの設定が可能
  4. カラム設定の柔軟性が高くレイアウトの自由度が高い
  5. 一度購入すると、複数のサイトで利用可能
ルッツ

このように日本語が読みやすく、美しいサイトを作成するために必要な機能が満載です。

しかも、isotypeのWordPressテーマはデザインが複数あり、ブログやブランド、店舗など用途に合わせて選ぶことが可能です。

isotypeのテーマ一覧
スクロールできます
イメージ
テーマ名ReadableMAJESTIC+MARBLEMAJESTICMOMENTUMMONOMANIAMONO IDEAMETRIX
ジャンルブログビジネスブランドビジネス店舗ワンカラムブランドビジネス
価格14,800円27,000円27,000円19,800円27,000円27,000円27,000円27,000円
デモデモサイトデモサイトデモサイトデモサイトデモサイトデモサイトデモサイトデモサイト
ルッツ

用途に合わせて、ジャンルを選べるのもisotypeの多くな特徴です。

つまり、ビジュアルが良いサイトを作成したい場合は、非常におすすめ出来るテーマと言えるでしょう。

\\美しいデザインのサイトが作れる//

ー美しいデザインを詳しく見てみるー

【isotype】WordPressテーマReadable使った評価を徹底解説【特徴や機能、使い方を徹底解説】

【isotype】WordPressテーマReadable使った評価を徹底解説【特徴や機能、使い方を徹底解説】
出典 : 公式サイト

それでは順番にisotypeのWordPressテーマを詳しく評価レビューしていきます。

ルッツ

今回、Readableを利用させていただいたので、特徴や機能、使い勝手を詳しくレビューしていきます。

Readableの特徴
  1. 特徴⇒ブログ向きで日本語のフォントが美しく非常に見やすい
  2. 機能⇒ブロックエディタ(Gutenberg)対応の他に最新機能を搭載
  3. SEO対策⇒メタタグ設定は可能だがプラグインは必要
  4. アフィリエイト⇒広告管理やクリック率測定など多彩な機能を搭載
  5. 使い方⇒細かい設定が出来るのが初心者でも簡単に使える
  6. 不満点・デメリット⇒推奨されるプラグインが多め

順番に解説します。

この記事は、isotypeの運営者様からテーマを提供いただき作成しています。

その① 特徴【ブログ向きで、日本語のフォントが美しく非常に見やすい】

その① 特徴【ブログ向きで、日本語のフォントが美しく非常に見やすい】

Readableは2021年7月7日にリリースされた新しいテーマで、ブログ向けに調整されたテーマです。

ルッツ

ブログ向けのテーマとして設計されていて、個人ブログでも美しいデザインのサイトを作れる点が特徴です。

デザイン性が高いSWELLSTREETIST(ストリーティスト)に似ていて、写真を多く使うブログとの相性が良さそうです。

ビジュアルの見た目も良いですが、記事本文の日本語も読みやすい点が特徴的です。

readableのフォント機能
フォントや行間の調整にこだわっている
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フォントは全33種類のWebフォントを搭載しているので、自由に選んでキレイに表示することが可能です。

ルッツ

しかも設定は手軽です。

フォント設定から簡単に行うことができ、基本やサイトタイトルや見出し、メニュー別に設定することができます。

readableのフォント設定画面
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見た目のデザイン性が高く、読みやすくフォントを細かく調整できる点は多くな特徴と言えます。

\\美しいデザインのサイトが作れる//

ー美しいデザインを詳しく見てみるー

その② 機能【ブロックエディタ(Gutenberg)対応の他に最新機能を搭載】

その② 機能【ブロックエディタ(Gutenberg)対応の他に最新機能を搭載】

またReadableは、ブロックエディタに対応している点も特徴です。

ルッツ

対応しているテーマも増えてきましたが、Gutenberg完全対応のテーマはまだ数が少ないです。

そんな中で、ReadableはGutenbergに完全対応だけでなく、使い勝手も優れています。

具体的には下記のような独自ブロックが追加されます。

\\Readableの独自ブロック//

Readableのエディタ画面
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デザインだけではなく、アフィリエイトで利用できるブロックも多いです。

この他にも投稿画面では、下記のような設定が可能です。

\\投稿記事設定画面//

Readableの投稿記事設定

ブログで利用する機会が多い、リーディング時間の表示や関連記事表示の設定が可能です。

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ブログ記事でよく利用する項目を個別に設定できるので、便利に感じます。

\\美しいデザインのサイトが作れる//

ー美しいデザインを詳しく見てみるー

その③ SEO対策【メタタグ設定は可能だがプラグインは必要】

その③ SEO対策【メタタグ設定は可能だがプラグインは必要】

次にSEO対策について評価していきます。

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メタタグ設定等はテーマ自体で可能ですが、基本的にはSEOプラグインが必要になります。

テーマ独自に可能なSEO設定
メタタグタイトル/ディスクリプション/キーワード
GoogleアナリティクスアナリティクスID(通常・AMP)/サーチコンソールID
OPG設定Twitterカード表示タイプ/ユーザーID設定/サムネイル

上記以外、投稿記事のSEO設定等は他のSEOプラグインが必要になります。

ルッツ

Readableではall-in-one-seo-packを必ずインストールするように求められています。

SEOプラグインは様々あり、個人的にはSEO SIMPLE PACKが使い勝手が良いと感じています。

自由に選べるようにしてくれると、より嬉しかったな!と感じます。

\\美しいデザインのサイトが作れる//

ー美しいデザインを詳しく見てみるー

その④ アフィリエイト【広告管理やクリック率測定など多彩な機能を搭載】

その④ アフィリエイト【広告管理やクリック率測定など多彩な機能を搭載】

次にアフィリエイトの機能について解説していきます。

ルッツ

最新のテーマでは標準装備されている、多い広告管理やクリック率測定など多彩な機能を搭載しています。

独自のアフィリエイト機能
ランキング機能ランキング表の作成機能
広告の管理広告タグの設置や管理が簡単に
CTA記事下CTAの設置機能
クリック率測定CTR(クリック率)/CT(クリック数)/PV/imps(表示回数)を測定可能
ABテストエディタ上で簡単に設置可能
タイマー機能カウントダウンタイマーの設置

最新のWordPressテーマで人気の機能が多く搭載されているので、使い勝手が良いでしょう。

ルッツ

便利だなと思ったのが、CTRのクリック率測定機能で、どれぐらいクリックされているか?を簡単にチェック可能です。

Readableのクリック率測定機能

簡単に使えるので、ブログの収益化には大きく貢献でしょう。

\\美しいデザインのサイトが作れる//

ー美しいデザインを詳しく見てみるー

その⑤ 使い方【細かい設定が出来るのが初心者でも簡単に使える】

次に使い方について評価していきます。

ルッツ

Readableは、細かい設定が出来るのが初心者でも簡単に使える点が魅力です。

基本的な設定は外観のカスタマイズ画面から行うことができます。

Readableのカスタマイズ画面

この他にもメタタグ設定やレイアウトの設定は個別画面から設定することができます。

Readableの設定画面
ルッツ

1つの画面にまとまっているので、初心者の方でも簡単に設定が可能です。

\\美しいデザインのサイトが作れる//

ー美しいデザインを詳しく見てみるー

不満点・デメリット【推奨されるプラグインの数が多め】

最後に、不満点・デメリットを解説していきます。

ルッツ

個人的に推奨されるプラグインの数が多めな点が気になりました。

不満点・デメリット【推奨されるプラグインの数が多め】

定番のプラグインも多いので、不要なプラグインが多い!という印象はありません。

しかし最近はキャッシュ系プラグインを利用せずに、テーマがキャッシュ系の機能を搭載していることも多いです。

ルッツ

プラグインの数は少ないほうがトラブルが少ないかな?と思うので、このへんは判断が分かれるかもしれませんね。

\\美しいデザインのサイトが作れる//

ー美しいデザインを詳しく見てみるー

まとめ

isotypeのWordPressテーマの評判はどうなのか?個人ブログ向けのReadableを使った評価をまとめました。

ルッツ

isotypeのテーマはジャンルに合わせて複数の中から選べる点が大きな特徴です。

isotypeのテーマ一覧
スクロールできます
イメージ
テーマ名ReadableMAJESTIC+MARBLEMAJESTICMOMENTUMMONOMANIAMONO IDEAMETRIX
ジャンルブログビジネスブランドビジネス店舗ワンカラムブランドビジネス
価格14,800円27,000円27,000円19,800円27,000円27,000円27,000円27,000円
デモデモサイトデモサイトデモサイトデモサイトデモサイトデモサイトデモサイトデモサイト

その中でブログ向けのテーマReadableを利用してみました。

ルッツ

機能や使い方をまとめると、下記のような印象を持ちました。

Readableの特徴
  1. 特徴⇒ブログ向きで日本語のフォントが美しく非常に見やすい
  2. 機能⇒ブロックエディタ(Gutenberg)対応の他に最新機能を搭載
  3. SEO対策⇒メタタグ設定は可能だがプラグインは必要
  4. アフィリエイト⇒広告管理やクリック率測定など多彩な機能を搭載
  5. 使い方⇒細かい設定が出来るのが初心者でも簡単に使える
  6. 不満点・デメリット⇒推奨されるプラグインが多め

最新のWordPressテーマで搭載している機能も豊富で、収益を目指すブログでも使い勝手が良いでしょう。

ルッツ

特にブロックエディタ完全対応や日本語の美しさは他のテーマには無い大きな魅力です。

おしゃれでスタイリッシュなブログを作成するなら、非常におすすめできますよ!

是非参考にしてみて下さいね!

\\美しいデザインのサイトが作れる//

ー美しいデザインを詳しく見てみるー

この記事の監修者

ブログで稼ぐフリーランスとして活動しています。

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